少子化なのにも関わらず、こどもの自殺、虐待、不登校は増加。
家、学校、病気、価値観、色々な悩みがあるけど
共通するのは「どうしようもない」
繋がりが薄くなりやすく、個人化した社会の中で
「どうしようもない」を共有できる場が減っているのかもしれません。
「どうしようもない」も「大丈夫」と思えるように。第1の家族(本人の家族)または第2の家族(地域社会)で居場所を見つけてもらえるような、第3の家族として存在します。
そして、少年少女が大人になったときに問題の負の連鎖が止まるように。
「大人になる前に死にたい」世界が終わるように。
未来の問題の根本的解決を目指します。